今年のキャンプファイヤーは、原点に立ち返り、その意義を見直しキャンプファイヤーの方法を検討しました。 暗闇の中で火を見つめることを大切にし、火に対しての畏敬の念を育てることに重点を置きました。キャンプファイヤーは点火式のあとグループの演技に移り、各グループとも、伸び伸びとした演技で和田島の夜を楽しみました。
今年からこの機会に星空にも触れさせようと計画しましたが残念ながら星は見えませんでしたが、園長の星の話に子どもたちは星に興味をもったようでした。
夜は、水遊びの疲れですぐにまぶたが閉じてしまった子が多かったです。 一日とても良くがんばったと思います。
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